「また日本を唖然とさせた」海外ゲーマー、韓国製新作オープンワールドを絶賛
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海外掲示板4chanの/v/(ビデオゲーム板)に「また日本を唖然とさせてしまった」と題されたスレッドが立った。話題の中心は韓国Pearl Abyss制作のオープンワールドアクション『Crimson Desert』で、住民からは『ドラゴンズドグマ2』を超えたという声や、探索の作り込みを称賛する声が相次いだ。一方で敵の種類の少なさを指摘する意見や、ストーリーが終盤でメックやドラゴンなど派手な方向に進むことへの戸惑いも見られ、評価は一枚岩ではなかった。
また日本を唖然とさせてしまったな
「俺たち」? お前韓国人か?
GOTY余裕でしょ
普通だったな(10点中5点ってとこ)
ドラゴンズドグマ2を過去のものにしたな
これは歴代最高のオープンワールドゲームかもしれない。拡張版も最高に良さそう
俺も同じ盗賊敵をコピペの砦で200時間も戦うの大好きだよ、同志のマーケター諸君
これドラゴンズドグマのスレだっけ?
CDに文句があるとしたら敵の種類の少なさだな。NPCが何百人もいるのは期待通りだったけど、ドラゴンズドグマみたいにモンスターがうろついてるのも欲しかった
シングルプレイヤーなのにMMOのふりをしてる、って感じのゲーム
でもドラゴンズドグマには盗賊だけじゃなく色んなモンスターがいるじゃん…
DD2の最新アップデートから戻ってきたけど、CDの探索は本当に新鮮に感じる。どこに行っても何かがある。クレーンゲームがあるカーニバルとか、隠された遺跡のパズルにあるランダムな戦利品や装備とか、建物や山の頂上からの景色を眺めるだけでも楽しい
少なくとも日本にありがちな『よろめき待ちゲー』じゃないしな
みんなそうだったよ
ストーリー強化アップデートでやり直したけど、格段に良くなってる。renodx入れると画面がすごく見やすくなるよ。レイ再構成は確かにうまく機能するけど、色がめちゃくちゃ薄くなっちゃったのが残念
100時間くらいやってチャプター8まで進んだ。ゲームも世界観もすごく気に入ってるけど、ハーナンド/デメニスからあまり遠くまで行ってない。ストーリーがメックやジェットパックみたいな方向に進んでいってる感じがするんだけど、ローテクな雰囲気を保ちたいならここに留まるべき?先に進んだらストーリーはもっと良くなる?
誰も返信しなかったのは、あからさまにCDの話じゃない低レベルな釣りだったからだよ(笑) まあ自分で自分を褒めてればいいんじゃない
そうそう、メックとかドラゴンとかワイバーンとか出てくる。少なくともチャプター9まで行けば本当にどこへでも行けるようになるよ
それでいいなら別にいいけど、強化版の最初の数チャプターだけでも見た方がいいよ。ストーリー全体の見せ方がかなり良くなってるから
海賊版のv1.4でずっとプレイしてたんだけど、2.0へのパッチが出てるみたいだから調べてみるわ。Dawnwalkerで一息入れようと思ってたけど、あれはコケたっぽいな
2.0でやり直す価値はあるよ。Dawnwalkerは?あのゲームはパッチが必要だな。CDはもうパッチ当たってるし
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かっこいい防具にもっと早く出会いたかったな
『一方でドラゴンズドグマは使い回しのモンスター5体を売りつけてくる』 うわ、それでもCD全体より敵の種類多いじゃん
正直マップと図鑑を使って探せばいいよ。crimsondesert.gg にあるやつ。ハーナンドのあちこちにいいものがあるから
あるいはYouTubeでカットシーンだけ見るとか
じゃあ探索してみろよ、滝とか洞窟とか遺跡とか建物とか
お前が『アサシンクリード・バンハム』とかいうネタでスレを荒らしまくってたの覚えてるわ。まだこだわってるみたいだな(笑)
ゆっくり近づいてみて。プロンプトが出ないこともあるから、ちょっと面倒だけど
この話題の背景と論点
『Crimson Desert』は『黒い砂漠』で知られる韓国Pearl Abyss開発のオープンワールドアクションで、発売後にストーリー演出やレイトレーシング表現を強化するアップデートが加えられている。スレでたびたび比較対象に挙がった『ドラゴンズドグマ2』はカプコンが2024年に発売した日本製のオープンワールドRPGで、両作とも探索と戦闘を軸にした作りが共通するため、海外ゲーマーの間で自然と比較の的になりやすい。スレ内では探索コンテンツの豊富さやマップの作り込みを評価する声が多かった一方、敵の種類が盗賊系に偏っている点への不満も根強く、単純な優劣で語られてはいない。なお投稿の中には国籍を理由にした侮蔑的な発言が含まれていたため、該当レスは記事から除外している。
※本記事は海外掲示板 4chan /v/ (Video Games) のスレッド「Once again, we leave Japan agape.」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。
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