90年代英国でオアシスはビートルズ級人気、海外で論争に
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海外掲示板4chanの音楽板で、「90年代の英国ではオアシスがビートルズやマイケル・ジャクソンと同じレベルの人気だった」という投稿から議論が始まった。レスでは『モーニング・グローリー』の英国内売上がビートルズの代表作に迫るという具体的な数字が挙がり、同時期の米国バンドと優劣を競う声が相次いだ。一方で米英どちらの音楽シーンが上かという対抗意識も強く、スレは終始荒れ気味の展開になった。
90年代のイギリスでは、誇張じゃなく本当にビートルズやマイケル・ジャクソンと同じレベルの人気があったんだぜ。
ノエルは2000年代初頭に顎の整形手術みたいなのを受けてるよな。
>>2
競争が激しかった90年代、最も音楽的才能のある国でトップに立ったのはちゃんとした実績だよ。アメリカの対抗馬なんてリンプ・ビズキットやパール・ジャムみたいなゴミだったしな。あいつらにいい音楽は作れない。
競争が激しかった90年代、最も音楽的才能のある国でトップに立ったのはちゃんとした実績だよ。アメリカの対抗馬なんてリンプ・ビズキットやパール・ジャムみたいなゴミだったしな。あいつらにいい音楽は作れない。
みんな落ち着いて、オアシスって昔すごい人気だったんだよ、マジで。
>>9
アメ公どもはオアシスを『ワンダーウォールの人たち』としてしか知らないけど、それは直さないといけない。ビートルズに次ぐ史上最大のバンドなんだから。
アメ公どもはオアシスを『ワンダーウォールの人たち』としてしか知らないけど、それは直さないといけない。ビートルズに次ぐ史上最大のバンドなんだから。
>>13
他に5曲くらい挙げてみろよ
他に5曲くらい挙げてみろよ
>>6
パール・ジャムやサウンドガーデン、アリス・イン・チェインズ、レイジ、ストーン・テンプル・パイロッツ、ノー・ダウトを知ってる白人以外のアメリカ人なんてまず見つからないぞ。
パール・ジャムやサウンドガーデン、アリス・イン・チェインズ、レイジ、ストーン・テンプル・パイロッツ、ノー・ダウトを知ってる白人以外のアメリカ人なんてまず見つからないぞ。
>>12
間違ってない。アメリカ人は口を出すな、お前らはその場にいなかったんだから。90年代イギリスでのオアシスはビートルズやマイケル・ジャクソン級の人気だった。これは事実。
間違ってない。アメリカ人は口を出すな、お前らはその場にいなかったんだから。90年代イギリスでのオアシスはビートルズやマイケル・ジャクソン級の人気だった。これは事実。
>>17
イギリス人はそんな言い方しないぞ、なりすましのアメリカ人だな。『モーニング・グローリー』の売上はビートルズの全アルバムを超えていて、『デフィニトリー・メイビー』も『サージェント・ペパーズ』以外の全作品を上回っている。ピーク時の人気はビートルズより高かった。
イギリス人はそんな言い方しないぞ、なりすましのアメリカ人だな。『モーニング・グローリー』の売上はビートルズの全アルバムを超えていて、『デフィニトリー・メイビー』も『サージェント・ペパーズ』以外の全作品を上回っている。ピーク時の人気はビートルズより高かった。
>>5
それら全部、オアシスも含めて良くてB級止まり。リンプ・ビズキットはD級。
それら全部、オアシスも含めて良くてB級止まり。リンプ・ビズキットはD級。
ノエルは自分の半端にパクった童謡みたいな曲に国中が熱狂してたことを、自分でも不思議に思ったことがあるのかな。
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>>20
それは違う。『モーニング・グローリー』はイギリスで620万枚売れてて史上3位。『サージェント・ペパーズ』は560万枚。しかもビートルズの方が30年長く売ってる。残念だったな。
それは違う。『モーニング・グローリー』はイギリスで620万枚売れてて史上3位。『サージェント・ペパーズ』は560万枚。しかもビートルズの方が30年長く売ってる。残念だったな。
>>1
今もあっちではそうだと思う。もっと面白いのは、それ以降のブリットロックバンドが軒並み全然ダメだったことだよ。
今もあっちではそうだと思う。もっと面白いのは、それ以降のブリットロックバンドが軒並み全然ダメだったことだよ。
>>26
本当だよな。あの時代以降で人気が出たのはアークティック・モンキーズくらいで、アレックス・ターナーも過大評価のインチキ野郎だと思う。
本当だよな。あの時代以降で人気が出たのはアークティック・モンキーズくらいで、アレックス・ターナーも過大評価のインチキ野郎だと思う。
>>6
これがアメリカ人に与えられてた音楽か、そりゃ勝ち目ないわ。
これがアメリカ人に与えられてた音楽か、そりゃ勝ち目ないわ。
>>6
アリス・イン・チェインズ? ゲラゲラ
アリス・イン・チェインズ? ゲラゲラ
>>31
『スニード・フォーエバー』『ドント・スニード・バック・イン・アンガー』『キャスト・ノー・スニード』『シャンパン・スーパースニード』『ストップ・スニーディング・ユア・ハート・アウト』
『スニード・フォーエバー』『ドント・スニード・バック・イン・アンガー』『キャスト・ノー・スニード』『シャンパン・スーパースニード』『ストップ・スニーディング・ユア・ハート・アウト』
ドラマーも超一流がいて、それがサウンドを引き上げてたんだよ。パーマのクソ下手くそな元レンガ職人とは違ってな。
この話題の背景と論点
オアシスの『(What’s the Story) Morning Glory?』は英国の歴代アルバム売上でも上位に入る作品で、スレ内で挙がった「600万枚超」という数字自体は英国市場での人気の大きさを裏付けるものだ。ただし売上枚数だけで「ビートルズ級」かどうかを測れるわけではなく、スレでは売上実績を根拠にする側と、同時代の米国ロックを評価する側とで、そもそも比較の基準がすれ違ったまま進んだ。4chanの音楽板は米英の音楽シーンを比較して煽り合う投稿が多く、今回も国同士の対抗意識が強まり、人種・国籍を絡めた乱暴な物言いに発展する場面があった。該当部分は編集部で除外している。
※本記事は海外掲示板 4chan /mu/ (Music) のスレッド「In the UK of the 90s, these guys were – without any hyperbole whatsoever – on the same level of popularity as The Beatle」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。
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