【海外の反応】ポケモン『Z-A』発売1年、評価は賛否両論
姉妹サイトの新着
発売からちょうど1年が経ったポケモン完全新作『Legends Z-A』について、海外のポケモン板(4chan /vp/)で「今振り返ってどうだったか」を問うスレが立った。前作『Legends アルセウス』で好評だったリアルタイム捕獲やオープンゾーン探索の要素がほとんど引き継がれず、ZAはリアルタイム戦闘に全てを注ぎ込んだ内容になったことに賛否が分かれている。追加DLCについては「結局同じ街を切り分けただけ」との批判も出ており、「本編シリーズ最弱」とこきおろす声と「最高傑作」と評する声が真っ二つに割れた。
クソだった
良かったよ
>本編
よかった
>DLC
乱数稼ぎのクソゲー
まさにその通り
皮肉なことに、PLAはリアルタイム捕獲とオープンゾーンの「技術デモ」って言われてたけど、ZAはリアルタイム戦闘の技術デモって感じだよな
完全に同意、すごく残念だった。PLAの続編は最高の作品になれる可能性があったのに、ゲームフリークは改善する気がない。ノスタルジーで稼げるのを分かってるから
「街ひとつだけ」
あと結構多くのポケモンが本来のアルファサイズを奪われてる
>しかも2025年にもなって
>DLCが出る
>結局同じ街を細切れにしただけ
中身が無いのに30ドルも取るのはおかしい。ファンから搾り取ることしか考えてないのに、徹底的にやる気はない感じ。新しいエリアや街を一つくらい追加するのがそんなに無理な話か?それともコードがひどすぎて新エリアを作ること自体が不可能だったのか。何もかも馬鹿げてる
他サイトの新着
本編は最初から最後まで楽しめた。DLCにも盛り上がる場面はあるけど、6スターのワープホールは最悪で本当に嫌い
この話題の背景と論点
『Pokémon Legends Z-A』は、スレの投稿時点でちょうど発売から1年が経っていた作品で、前作『Legends アルセウス』の流れを受けた完全新作。アルセウスはリアルタイム捕獲とオープンゾーンの探索が評価されたが、ZAは舞台を単一の都市に絞り、戦闘をリアルタイム制に一新したのが最大の変更点になっている。この方向転換がスレでの評価の分かれ目になっており、新戦闘を支持する層と、アルセウスの探索要素を求めていた層とで評価が対立している。追加DLCは既存の街を区切っただけの構成だったため、価格に対して内容が薄いという批判が目立った。発売1年経っても気づいていなかったという声が出るほど話題性が薄かった点も、このスレでの評価の低さを裏付けている。
※本記事は海外掲示板 4chan /vp/ (Pokémon) のスレッド「Now that the dust has settled… how was ZA?」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。








まだコメントはありません。