Crunchyrollの秋アニメ一覧「ドラゴンボール超」が抜けていると話題に
姉妹サイトの新着
Crunchyrollが2026年秋アニメの配信スケジュールを配信日付きで公開し、海外掲示板で反応が広がった。目を引いたのは「ドラゴンボール超 ビルス編」が一覧に入っていない点で、10月11日放送のはずなのに抜けていることから、配信権がAmazonやNetflixに渡ったのではという推測が出た。一方で季節全体の評価は分かれ、「地味なシーズン」としつつも「薬屋のひとりごと」や「魔法騎士レイアース」を楽しみにする声、異世界物のP.A.Works版アニメ化を望む声もあった。
Crunchyrollが2026年秋アニメの配信スケジュールを配信日付きで公開
出典: retrolemmy.com / 元記事はこちら
気になるのは『ドラゴンボール超 ビルス編』が入ってないこと。10月11日放送のはずなのに
Crunchyrollが配信権を持ってないんじゃないかな。AmazonかNetflixに流れたのかも
全体的には地味なシーズンに見えるけど、『薬屋のひとりごと』と『魔法騎士レイアース』は楽しみにしてる。これでやっと見逃してた作品に追いつけそう
勇者パーティーを追放される系のやつ、P.A.Worksによるアニメ化を見てみたい
この話題の背景と論点
Crunchyrollは北米など海外向けアニメ配信で最大手だが、作品ごとに配信権は他社と分かれており、同じ季節のアニメでもNetflixやAmazon Prime Videoに流れることがある。スレで出た「ドラゴンボール超 ビルス編」の欠落も、一社の番組表だけでは秋アニメ全体を把握できないという海外ファン特有の悩みを示す一例。もう一つの論点は今季の充実度で、「地味なシーズン」という評価と「薬屋のひとりごと」「魔法騎士レイアース」を楽しみにする声が並び、作品の知名度ではなく個々の好みで評価が割れている。なお「勇者パーティーを追放される系」という発言は特定作品名ではなく、海外でも定着した異世界アニメの定型表現を指している点は留意したい。
※本記事は海外掲示板 Mastodon mastodon.uno(イタリア) のスレッド「Crunchyroll Confirms Full Fall 2026 Anime Schedule With Release Dates https://re」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。






まだコメントはありません。