「場所を愛してても離れていい」海外の一言スレに体験談続々
海外掲示板Lemmyのc/showerthoughtsに立った「場所を愛していても、そこを離れることはできる」という一言に反応が集まった。
「仕事の日の自分のベッドへの気持ちがこれ」というボヤきから、イタリアを愛していたのに制度のせいで拠点を移さざるを得なかったYouTuberの話、スペイン政府にずっと「不法滞在者」扱いされ続けた体験談まで、それぞれの「離れる理由」が語られている。
場所を愛していても、そこを離れることはできる。
例えるなら、平日の朝に見る自分のベッドへの気持ちがこれ。
>>3 平日に限らず、毎日そう思ってる
どんな場所でも、気持ちに関係なくだいたいは離れることができる。
>>4 刑務所は?
>>9 簡単だとは言ってない
>>9 それがテーマの映画、なんか見た気がする
前にYouTubeで見た動画で、ある男性が『イタリアを愛しているけど、イタリアは自分を愛してくれない』と話していた。長い間YouTubeの活動拠点をイタリアに置こうとしたけど、制度のせいでどうしても無理で、結局出て行かざるを得なかったらしい。悲しい話だった。
シャワーと同じってこと?
ファンダムやコミュニティにも同じことが言える。関わっていなくても、そのコミュニティを好きでいることはできる。情報源:自分。もうほとんど関わってないけど、いまだに愛着があるブロニー(マイリトルポニーファン)より
たしかに。昔『恋人と別れる方法は50通りある』って歌を聴いたことがある
>>8 それ、スレ主から聞いた気がするけど
>>9 それは遠慮しとく
経験あり。スペイン政府にずっと『不法滞在者』『ビザの期限切れ』って言われ続けたから
>>9 精神的に『離れる』のはどう?
※本記事は5ch(Lemmy c/showerthoughts)スレッド「You can love a place and still leave it.」より抜粋・要約して構成しています。






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