「Nintendoの何が良かったのか」海外掲示板で意見が真っ二つに
姉妹サイトの新着
海外掲示板4chanの/v/板に「Nintendoの何が良かったのか」というスレッドが立ち、「ゲームがあること」というシンプルな答えから、コロナ禍にSwitchがライト層にまで広まった経緯、Switch2の相次ぐ値上げへの不安まで様々な意見が交わされた。
終盤ではMetroid Prime: Beyondの好評や、開発元Retro Studiosが採用を続けていることも話題になった。
ゲームがあること。
面白いゲームを作ってるから
終了
>>2 www 笑うわ
ゴミハードの糞ゲーを一つでも挙げてみろよ。移植とか使い回し、量産ゲーはゲームのうちに入らないからな。
何もない。財政的にも道徳的にも破綻してる
ソニーの話はもうその辺にしとけ
一つ挙げてみろ
セールの時に安く買ったけど、遊ぶものがほとんど無くてビックリした。猿のゲームとスプラトゥーン3くらいしか興味ない。他はどうでもいい、サードのゲームやSwitch1のゲームはPCの方が快適に遊べる。
>>8
Switch2独占タイトルはほとんど、ほのぼの系かレースゲーばっかりだな。
いや広めてない、>>12を見ろ
あれは本当に不思議だった。うちの母親もコロナのロックダウン中にどうぶつの森をやるためにSwitchを買った。それ以前に母がゲームをやったのはWii発売の年のWiiスポーツが最後だったのに。
実際ゲームがあるから大丈夫だろ
ゲームはあるし、それでも他社より200ドルは安いままだろ
年末までに900ドルになってそうだな
じゃあ『Beyond』はどうなんだ?
まあまあだったな。最初からRetroに作らせてればもっと良かった
良いゲームだったし、100万本売れて、Retroは今も採用を続けてる。
Marathonはどうなんだ?Bluepointは?
Retroは今まさに採用してるから、かなり良い感じだと思うよ
この話題の背景と論点
この件についてもう少し整理すると、Switchはコロナ禍の巣ごもり需要と『あつまれ どうぶつの森』のヒットが重なり、それまでゲームを買わなかった層にまで浸透した経緯があり、この「非ゲーマー層への波及」がNintendoの強みとして語られる文脈の背景になっている。一方でSwitch2は発売から短期間で複数回の値上げが伝えられており、これまで他社ハードより低価格だった立ち位置が今後も維持されるかは不透明で、この点がスレでも「ゲームさえあれば値上げも許容される」派と「際限のない値上げへの不安」派で意見が割れている。またNintendoの評価軸についても「独占タイトルの質」を重視する意見と、「移植や量産タイトルは実績に含めるべきでない」とする厳しい見方が対立しており、何をもって「良かった」とするかの基準自体が一致していない。なお本文中で触れられているRetro Studios制作の『Metroid Prime: Beyond』は実際に高い評価と大きな販売実績を上げており、この事実はスレの断片的なやり取りだけでは伝わりにくいため補足しておく価値がある。
※本記事は海外掲示板 4chan /v/ (Video Games) のスレッド「What went right for Nintendo?」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。






まだコメントはありません。