「旅して食べて人と話す」ボーディン流の生き方に海外で賛否
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これのどこが悪いんだ?
>ものを食べて人と話す
>>2 うっ…ラテン系の文化…しびれるな
何も悪くない。でもあいつは家族も持たず、子供もいないまま年老いて白髪になって死んだ、惨めな一人身の男だ
そうだ
彼には妻と娘がいたよ
二人いた
昼間から酒を飲むのは、仕事もない負け組だけだ
違う!彼は世界中を旅して、恵まれない地域の暮らしを人々に見せることを楽しんでいた。本当に好きだったのに、悲しみを乗り越えられなかったのが残念だ。トニー、安らかに。お前はかっこよかったよ
旅なんて、よほどの金持ちじゃない限りクソだ。金と気苦労に見合う価値はほとんどない
そんなこと言ってないだろ
どこが悪いんだ?俺には妻も子供もいるから、4時からバーで飲んだりできないんだよ
自殺するくらいなら、そんなに良い生き方でもなかったんだろ
スプーンとライターでキメてたような奴だったしな
>ステーキはレアで頼む アメリカ人って本当に生肉食べるの?
ブーマー思考「俺は…消費…しなければ…」内面と向き合うべきだったんだよ。旅や食事をどれだけ重ねても魂は救われない。全部現実逃避だ
>>1 自殺したんだよ
>サーバーにチップを渡す 断固拒否だ
>>18 さぞかしパーティーが盛り上がるタイプなんだろうな
何も悪くない。『ノー・リザベーション』は神番組だったし、彼のノンフィクション本もほとんど読んだ
男版の『Live Laugh Love』ってだけだろ。相変わらず恥ずかしい
あの人を嫌ってるわけじゃないけど…結局何が彼をそんなに特別にしてたんだ?
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ここは/tv/板だから望み薄だとは思うけど、誰か彼の本を読んだ人いる?かなり本音が見える内容があるんだ
俺は楽しく読んだ記憶がある。でも『料理人はイカしてる』というイメージがまだ定番じゃなかった時代に書かれたものだから、2026年に読むと一部は恥ずかしく感じるかもしれない。少なくとも文章は上手い
なんで自分の助言通りに、ガイ・フィエリと一緒にビールを飲めなかったんだ?
自殺したんだから、そんな奴の助言は聞かない
オピオイドをやった人間は本当に回復できるのか?ボーディンみたいに何十年も断っていたケースもあるけど、あの薬は脳の化学作用を永久に変えてしまうくらい強いように思える
この話題の背景と論点
ここで語られている人物はアメリカの料理人・TVホスト、アンソニー・ボーディンだと見られる。『ノー・リザベーション』などの旅番組で知られ、2018年に死去した。レスには薬物をにおわせる冗談やオピオイド中毒についての質問があるが、ボーディンの死因は自殺(縊死)であり、薬物の過剰摂取ではない点は誤解しやすい。彼は若い頃のヘロインなどの薬物経験を公言していたが、死去当時は長年薬物を断っていたとされる。スレで割れたのは、彼の「旅して食べて人と話す」という生き方を肯定的に見るか、家庭を顧みない快楽主義と見るか、そして著名人の美点を称えることが「崇拝」にあたるのかという点だった。
※本記事は海外掲示板 4chan /tv/ (Television & Film) のスレッド「What’s wrong with this?」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。
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