【イギリス】リーズ対トッテナムで主審に不満続出「イエローも出ないのか」
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2026年11月7日、プレミアリーグのリーズ・ユナイテッド対トッテナム・ホットスパー戦が土曜12時30分キックオフでエランド・ロードで行われた。4chanのスポーツ板に立った実況スレでは、スパーズの選手の足首を痛めた危険なプレーに主審がイエローカードすら出さなかったことへの不満と、『VARはそもそもイエローの判定権限を持たない』という指摘が交わされた。あわせて、コベントリーやパレスに勝っただけで『スパーズが復活した』と言われていることへの懐疑や、流行りのロングスロー戦術への賛否でも意見が割れた。
この記事で紹介した反応の内訳
- 🇬🇧 イギリス19
- 🇮🇪 アイルランド3
- 🇯🇵 日本2
- 🇵🇹 ポルトガル2
- 🇷🇺 ロシア2
- 🇫🇮 フィンランド1
- 🇲🇽 メキシコ1
キックオフは12時30分、TNT Sports 1で中継。
リーズの先発: トラフォード/ムハレモヴィッチ、エルヴェディ、ジャスティン/ボーグル、アンパドゥ(主将)、ロングスタッフ、田中、グドムンドソン/ンメチャ、カルバート=ルーウィン。
スパーズの選手がリーズの選手に近づいて息を吸うだけでファウルを取ってる気がする。
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この話題の背景と論点
イングランドのVARは「明白な誤り」があった場合のみ主審に介入する仕組みで、対象は得点・PK・一発退場・人違いの4項目に限られ、イエローカードの追加や取り消しは制度上できない。スレで噴出した「危険なタックルでもVARは手を出せない」という不満は、この運用範囲の狭さに起因するものだ。また、トッテナムはこの試合までにカラバオ杯のコベントリーとリーグのクリスタル・パレスに勝っていたが、いずれも上位チームではなく、「強豪を破ったわけではない」という見方が「復活」評への懐疑につながっている。ロングスローは近年ブレントフォードが得意とした戦術で、リーズも前シーズンに多用したが、対戦相手の対策が進み効果が薄れつつある、という指摘も出ていた。
※本記事は海外掲示板 4chan /sp/ (Sports) のスレッド「LEEDS UNITED v TOTTENHAM HOTSPUR MATCH THREAD」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。












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