骸骨がバーで「ビールとモップをくれ」海外で盛り上がった鉄板ジョーク集
海外の掲示板Lemmy、c/asklemmyで「一番好きなジョークは?」というお題が立った。骸骨がバーに入って「ビールとモップをくれ」と頼む定番ネタから、間の抜けたノックノックジョーク、地名をおちょくる小噺まで、思い思いの一発ネタが次々と披露されて盛り上がった。
「今すぐに!」
「何が欲しい?」
「タイムトラベルだ!」
「いつ欲しい?」
「さ―」
「何が欲しい?」
「タイムトラベルだ!」
「いつ欲しい?」
「さ―」
これ、プログラミングの非同期処理にもそのまま当てはまるな
インド料理店とベトナム料理店の違いは?
(ネタバレ)一方は「フォー(Pho)」で、他方は「ナン(Naan)」で稼ぐ――英語の『for profit(営利)』と『non-profit(非営利)』に掛けたダジャレ
(ネタバレ)一方は「フォー(Pho)」で、他方は「ナン(Naan)」で稼ぐ――英語の『for profit(営利)』と『non-profit(非営利)』に掛けたダジャレ
ノックノックジョークをやろう。まず君が言うんだ。
「トントン」
「どなたですか?」
「……」
「トントン」
「どなたですか?」
「……」
骸骨がバーに入ってきて言った。「ビールとモップをくれ」
このジョーク、気に入った!
猟師が二人で森を歩いていると、片方が急に倒れて動かなくなった。死んだように見える。もう一人が救急に電話した。
猟師「助けてくれ!友達が森の真ん中で倒れて死んでしまった、どうすればいい?」
通信指令員「落ち着いてください。まずは本当に死んでいるか確認を」
(銃声が鳴る)
猟師「よし、確認できた。次はどうすればいい?」
猟師「助けてくれ!友達が森の真ん中で倒れて死んでしまった、どうすればいい?」
通信指令員「落ち着いてください。まずは本当に死んでいるか確認を」
(銃声が鳴る)
猟師「よし、確認できた。次はどうすればいい?」
熊がバーに入ってきて、バーテンダーが何を飲むか尋ねた。熊は「ジンと……トニックを」と答えた。バーテンダーが「その長い間は何なんだ」と聞くと、熊は「だって、なんせ熊(bear)だからね」と言った。(英語で「間(pause)」と「肉球(paws)」が同じ発音であることに掛けたダジャレ)
スウェーデン人はなぜ船全部にバーコードを付けるの?
帰ってきたときに「スキャン・ダ・ネイビー・イン」できるように――英語で「Scandinavian(スカンジナビア)」と同じ発音になるダジャレ
帰ってきたときに「スキャン・ダ・ネイビー・イン」できるように――英語で「Scandinavian(スカンジナビア)」と同じ発音になるダジャレ
茶色くて「スヌープ」と韻を踏むものは?
(ネタバレ)ドクター・ドレー
(ネタバレ)ドクター・ドレー
茶色くてネバネバしてトイレに浮いているものは?
(ネタバレ)棒切れ!
(ネタバレ)棒切れ!
識字障害があって不可知論者で不眠症の人の話、知ってる?
一晩中「犬っているのかな」って悩んで眠れないんだ。
一晩中「犬っているのかな」って悩んで眠れないんだ。
それを聞いて思い出すのは、脱獄した小人の霊能者の話。つまり「小さな霊能者(medium)が野放し(at large)」――英語で「Mサイズの霊能者が逃走中」という語呂合わせ
ドラム2つとシンバルが崖から落ちた。
自分が聞いたバージョンだと、羊とドラムとシンバルだった
ノーム・マクドナルドのジョークが好きだ。オチは大したことないのに、そこに至るまでの話が最高に面白いんだ。例えば豚のジョークとガのジョーク(動画リンクあり)。
豚のジョーク、初めて聞いたよ。ありがとう。
お約束のやつ。(リンク: natethesnake.com)
これ、20年くらい前に読んだ記憶がある。伝説的だよな
ジョン・バリモアが誰か知っていたら、これは面白い?
ちょっと違う。そう解釈する人もいるけど、このジョークの言葉ははっきりしていて、彼は「殺した人間自身が殺されるべきだ」と言っていて、彼が殺した2人はすでに死んでいた、という意味。彼が言いたかったことは割と明白だと思う。
うんちは動物だと思う?
まあ、これはジョークだから細かいルールはそんなに重要じゃないよ。それに、彼の間の取り方からある程度そういう含みは読み取れると思うし、自分で話すときはそこを活かしてもいいんじゃないかな。
過去と現在と未来がバーに入ってきた。
張り詰めた(tense)雰囲気だった。
張り詰めた(tense)雰囲気だった。
小人の殺し屋が田んぼで小さなフィギュアを使って人を殺す話を思い出すね……全部「ニックナック・パディワック」ってやつ。
「手錠でブリーフケースを手首に繋げてみたかったんだよね。よし。」――ミッチ・ヘドバーグ
シカゴはなぜあんなに風が強いの?
(ネタバレ)ウィスコンシンが自慢ばかりで、インディアナはダメダメだから。
(地名は聞き手に合わせて変えてOK)
(ネタバレ)ウィスコンシンが自慢ばかりで、インディアナはダメダメだから。
(地名は聞き手に合わせて変えてOK)
うわ、やられた!
お気に入りは渥美の「アメリカ:脱出ゲームみたいな国」ネタ(動画リンク)。
でも最近聞いて気に入った父さんギャグはこれ:
イタリアで夕食を食べてたとき、アイスにコーヒーをかけたあのデザートの名前が思い出せなくて、ウェイターに聞いたら、彼も思い出せなかった。
でも最近聞いて気に入った父さんギャグはこれ:
イタリアで夕食を食べてたとき、アイスにコーヒーをかけたあのデザートの名前が思い出せなくて、ウェイターに聞いたら、彼も思い出せなかった。
それ、ジェラート・アル・カッフェだね。
動画をまだ見てないけど、確信を持って言える。あのジョージーは本当に最高だった。彼のおかげで自分のユーモアのセンスが形作られたし、父が一生懸命植え付けようとした偏見を正すのにも役立った。
うわ、すごい。何十年も前にジャカルタでこのジョークを考えたんだよ。こうやって新しいアレンジがあちこちで生まれてるのを見られて嬉しい。
ピーナッツが3つ、公園を歩いていた。
意味の無い空耳ドイツ語――モンティ・パイソンの「世界一おもしろいジョーク」のネタ
(鏡を差し出す)
(ごめん!)
(ごめん!)
※本記事は5ch(Lemmy c/asklemmy)スレッド「What is your favourite joke?」より抜粋・要約して構成しています。






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