『Duskbloods』はなぜSwitch2独占に?宮崎英高氏の説明に海外掲示板が議論
FromSoftwareの宮崎英高氏が、新作『Duskbloods』をNintendo Switch2独占タイトルとして出す理由について「(任天堂が)自分の変なアイデアを受け入れてくれたから」と語ったことが海外掲示板で話題になった。
スレでは『NIGHTREIGN』との類似性やPvP要素の是非、Switch2での売れ行きを巡って意見が割れ、『スマブラ』の桜井政博氏との関連を推測する声も上がった。
>フロムスロップ(粗悪品)
知ったことか
知ったことか
つまり宮本茂から白紙小切手をせしめたってことか
さすが宮崎(ミヤチャド)
さすが宮崎(ミヤチャド)
ああ、絶対Gabe Newellが『オリジナリティのかけらもない』とか言って宮崎氏に天罰でも下したんだろうな(笑)
AIなんて使わなくても、10年以上使い回してるダークソウルの素材があるじゃないか
『キングスフィールド』の焼き直しって意味か?キングスフィールド4の実況を見てみろ、ダークソウルで使い回してるアイデアがどれだけ多いか分かるぞ。フロムがいかに手抜きか丸わかりだ
>このファンタジーゲーム、敵のデザインが不自然
それで?
それで?
『NIGHTREIGN』の使い回しみたいな凡作になりそうで、しかも子供向けゲームばかり買われるプラットフォームで爆死しそうなのに、その理由はちょっと苦しくないか。まあいいけど
これな
実例↓ >>13
実例↓ >>13
>このゲームの何が変なんだ?
宮崎氏がこれを『いいアイデアだ』と思ったこと自体だよ
任天堂ハード向けだからだろ
そもそもこのゲームが実際何なのか、もう分かってるのか?ネットワークテストはもうあったのか?
ボス戦の代わりにPvPになった『NIGHTREIGN2』ってことか。発売前から終わってるな
ボス戦もちゃんとあるし、最終決戦は大型ボスに置き換わることもあるぞ
『NIGHTREIGN』のブラッドボーン版ってだけだから、フロム自体にリスクはないだろ。あそこのゲームは売れるし、もはや任天堂よりも信頼されてる。唯一のリスクは、誰も買わないプラットフォームで出すことだけだ
>唯一のリスクは、誰も買わないプラットフォームで出すことだけ
それが当てはまるのはPS5かSeries Xで出した場合だけだろ。Switch2は『新作任天堂ゲームで遊ぶための任天堂ハード』として一般層にも人気があるし、フロム自体も伝説級の実績を持つ名門デベロッパーだ。
売れるに決まってる
それが当てはまるのはPS5かSeries Xで出した場合だけだろ。Switch2は『新作任天堂ゲームで遊ぶための任天堂ハード』として一般層にも人気があるし、フロム自体も伝説級の実績を持つ名門デベロッパーだ。
売れるに決まってる
『カービィエアライダー』のシティトライアル、ブラッドボーン版ってところだな
もしかして桜井政博氏が宮崎氏と話して、それでアイデアが生まれたりしたのかもな
『Duskbloods』への反発の理由は、無難な『ダークソウル4』や『エルデンリング2』じゃないってことだろ
『NIGHTREIGN』は売れたぞ
『エルデンリング』は今eショップの売上トップだぞ
『Duskbloods』は『NIGHTREIGN』とは違う。死んでも何も失わない、ただ時間を無駄にするだけで、敵にポイントを取られるだけだ
十分あり得るな、桜井氏は他の開発者と交流が広いし。まあ『Duskbloods』の説明はかなり簡略化したけど、大体そんな感じだ
>フェーズ2ではマップやゲーム性を変える突飛なイベントがある
いかにも桜井氏が発想しそうな内容だな
いかにも桜井氏が発想しそうな内容だな
>『Duskbloods』じゃなくて、もっと早く出る方のゲームな
即死亡確定
即死亡確定
おい、『エルデンリング』は来週発売だぞ
つまり『NIGHTREIGN』と同じってことだろ?多少の違いがあるからって、別ジャンルのゲームみたいに言うのはなぜだ?
>違いがあるのに『違う』と言うのはなぜか、だと?
『NIGHTREIGN』と似てる点はマルチプレイってことだけだ。しかもそのマルチプレイの中身も違う、『Duskbloods』はPvPにかなり重点を置いてる
『NIGHTREIGN』と似てる点はマルチプレイってことだけだ。しかもそのマルチプレイの中身も違う、『Duskbloods』はPvPにかなり重点を置いてる
『NIGHTREIGN』にPvPなんて無いだろwww
だから何だ?同じジャンルのゲームには変わりないだろ
※本記事は海外掲示板 4chan /v/ (Video Games) のスレッド「Miyazaki says Duskbloods is a Nintendo exclusive because they were receptive to his weird idea」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。









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