日本のゲーム海賊版に「売ってくれないから」と海外ゲーマーが反論
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海外掲示板4chanの/v/(ゲーム板)に「日本のゲームを海賊版で遊ぶのはやめろ」という投稿が立ち、海外ゲーマーから反論が相次いだ。多くが挙げた理由は「そもそも日本が海外に売ってくれない」「PSN版の鉄拳6はPS3の完全版ではなくPSP版しか出ていない」「MOTHER2のように中古でも高額すぎて買えないレトロゲームがある」というもの。一方で「開発者はもう利益を得ていない、得をしているのは転売屋だけ」と海賊版そのものを擁護する声も出て、スレは賛否に分かれた。
日本のゲームを海賊版で遊ぶのはやめろ
そもそも売ってくれないじゃないか。
>>11
「もう出てる」じゃない、出てない。PSNにある鉄拳6はPSP版で、PS3の完全版じゃない。それがこの騒動の理由そのものだろ。
「もう出てる」じゃない、出てない。PSNにある鉄拳6はPSP版で、PS3の完全版じゃない。それがこの騒動の理由そのものだろ。
>>14
PSN版の鉄拳6がPSP版だってのは知ってる、ただあれは全体をまとめて言っただけだ。
PSN版の鉄拳6がPSP版だってのは知ってる、ただあれは全体をまとめて言っただけだ。
>>17
「まとめて言っただけ」? だから最初に言ったんだよ、『どっちの側にも不誠実な論法がある』って。ちゃんとした主張をしろ、意味のない一般化はやめろ。
「まとめて言っただけ」? だから最初に言ったんだよ、『どっちの側にも不誠実な論法がある』って。ちゃんとした主張をしろ、意味のない一般化はやめろ。
>>23
「日本なら大抵のレトロゲームは中古で買える」ってw 無理だろ、『MOTHER2』はまともな値段じゃ絶対買えない。
「日本なら大抵のレトロゲームは中古で買える」ってw 無理だろ、『MOTHER2』はまともな値段じゃ絶対買えない。
>>26
『MOTHER2』に関しては、海外版『アースバウンド』に比べて日本での発行本数が少なかったからかもな。でも渋谷に行けば高額なコレクター向けSFCソフトはいくらでもあるぞ。
『MOTHER2』に関しては、海外版『アースバウンド』に比べて日本での発行本数が少なかったからかもな。でも渋谷に行けば高額なコレクター向けSFCソフトはいくらでもあるぞ。
>>1
『釣り』→ 😐
『釣り(日本発)』→ :O
『釣り』→ 😐
『釣り(日本発)』→ :O
>>1
『17年前のゲームなんだからソースコードは消していい、みんな代わりに新しい検閲済みの駄作を買え、ストーリーが分かるかどうかは知らん、もっと早く金持ちに生まれるべきだったなZ世代、牢屋に行け、お前には売らない、本体が欲しければ転売屋に500万円払え』ってか。一体何が問題なんだ?
『17年前のゲームなんだからソースコードは消していい、みんな代わりに新しい検閲済みの駄作を買え、ストーリーが分かるかどうかは知らん、もっと早く金持ちに生まれるべきだったなZ世代、牢屋に行け、お前には売らない、本体が欲しければ転売屋に500万円払え』ってか。一体何が問題なんだ?
>>39
『誰かが再コンパイルしてそれを可能にしたことに怒ってる、彼らの国では違法だから』って、本当に違法なのか? アメリカの法律では認められてるから、日本の法律でも同じだと思うんだが。
『誰かが再コンパイルしてそれを可能にしたことに怒ってる、彼らの国では違法だから』って、本当に違法なのか? アメリカの法律では認められてるから、日本の法律でも同じだと思うんだが。
海賊版反対派の気持ちが分からない。開発者はゲームを作って、売れた、それでいい。今となってはその開発者たちはもういないか、一円も得ていないだろう。旧ハードの絶版ゲームで金を稼いでるのは転売屋のゴミだけだ。
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>>67
主要メンバーの誰かが実際に海賊版に手を出したのなんて、最後に見たのがいつか覚えてないな。
主要メンバーの誰かが実際に海賊版に手を出したのなんて、最後に見たのがいつか覚えてないな。
この話題の背景と論点
海外のレトロゲーム愛好家の間でよく話題になるのは、日本の旧作ゲームが正規の手段で入手しづらいという事情だ。権利関係の複雑さから配信版やリマスターが出ないまま放置された作品は多く、海外版が出ていても日本語の原版自体は正式に販売されていないケースもある。スレで触れられた『MOTHER2』の中古価格高騰は、供給が限られたタイトルをコレクター需要が押し上げる現象で、日本に限らず欧米の旧作カートリッジ市場でも起きている。また、ROMを解析して改変する「リーコンパイル」技術の合法性は国ごとに著作権法の解釈が異なり、単純に「違法」「合法」と言い切れない点は、このスレのやり取りでも曖昧なまま残っている。
※本記事は海外掲示板 4chan /v/ (Video Games) のスレッド「stop pirating japanese games」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。
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