【海外の反応】新型マリオカート、PCエミュ版がSwitchより綺麗で話題に
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任天堂のSwitch 2向け新作『マリオカートワールド』が、発売からわずか数週間でPCエミュレーターで動作するようになり、AIアップスケーリング技術「DLSS5」の採用でSwitch版より画質・フレームレートが上回っているとして海外掲示板4chanで話題になった。スレでは「エミュレーターには任天堂の愛情は再現できない」という擁護派と、「任天堂はジョイコン不良やゲームキー方式の採用でその愛情を既に失っている」という批判派が対立。DLSS5の画質評価やPCとSwitchの価格・性能比較でも意見が分かれた。
任天堂信者たちよ…一体どうすればいいんだ?俺たちが正気を保てていたのは、こういうこと(エミュ対応)が起きるまで5年はかかっていたからだ。それが今はたったの数週間で起きてしまう。つまり
>ゲームを手に入れる
>しかも無料で
出典: youtu.be / 元記事はこちら
このゲーム自体は今も注目に値しない
注目に値するのは、お前が完全に道化にされてるって事実の方だ
俺が昨夜お前の母ちゃんとヤったからって、俺がお前の母ちゃんを愛してるとか気にかけてるってことにはならないだろ、ギャハハ!!!!!!
2. そもそも比較にならない。待って17秒かかる1フレームと、プレイ中にリアルタイムで0.008秒で出る1フレームじゃ話が違う
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エミュレーターが改造Switch勢(CFW勢)を完全に食ってるのを見て、先週Switch2の予約をキャンセルした。そのぶんのお金でストレージをもっと買うことにするよ
今すぐPCからそのゲームを削除して、この投稿も削除しろ
@任天堂
@FBI
@クリス・ハンセン
この話題の背景と論点
今回話題になった『マリオカートワールド』は任天堂の次世代機Switch 2向けの新作で、発売直後からPC向けエミュレーターの対応が急速に進んでいる。背景には、エミュレーター開発者がROM解析や「decomp(逆コンパイル)」を進めることで、発売から数週間という短期間で高精度な動作を実現できるようになった技術的進歩がある。スレで語られた「DLSS5」はNVIDIAのAI超解像技術とされ、低負荷で高精細な映像を生成できる点が評価される一方、生成特有のにじみやアーティファクトを嫌うユーザーもいて評価が割れた。また任天堂への不満は、ジョイコンのスティック不良や、物理メディアではなくダウンロードコードを同梱する「ゲームキー」方式への反発など、近年のハード施策への積み重なった不信感が根底にある。エミュレーター利用自体は著作権上の評価が定まっていない行為であり、海外でも合法性や倫理性について意見が一致していない点は留意したい。
※本記事は海外掲示板 4chan /v/ (Video Games) のスレッド「MKW now not only runs better on PC, it also looks 1000X better too」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。














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