人間の脳細胞20万個が『DOOM』を学習、豪の研究に海外で賛否
オーストラリアの研究チームが、シャーレで培養した20万個のヒトの脳細胞をチップにつなぎ、レトロゲーム『DOOM』を学習させる実験を進めていると報じられた。海外掲示板では「これって文字通り地獄では」といった軽口が飛び交う一方、「肉の塊をボタンにつないだだけで『学習』と呼べるのか」と実験内容を疑う声も上がり、反応が分かれた。
20万個のヒトの脳細胞が『DOOM』を学習中
出典: smithsonianmag.com / 元記事はこちら
それって文字通り地獄では?
>>2
でも味わう地獄じゃなくて、引き裂いて破壊する側の地獄だから
でも味わう地獄じゃなくて、引き裂いて破壊する側の地獄だから
例の『苦しみ増幅装置』ってやつだな
>>27
DOOMを動かせる生体ネットワークにコメントしながらそれを言うの笑えるな
DOOMを動かせる生体ネットワークにコメントしながらそれを言うの笑えるな
>>27
それもう既に起きてるよ。この記事がまさにその話
それもう既に起きてるよ。この記事がまさにその話
>>3
生体ニューロンで動くニューラルネットが実現するまで10年もかからないと思う。最近の進みが危険なくらい速い
生体ニューロンで動くニューラルネットが実現するまで10年もかからないと思う。最近の進みが危険なくらい速い
>>6
もっと少ない脳細胞でもできたことあるよ
もっと少ない脳細胞でもできたことあるよ
これがDOOMをプレイするのに必要な最低脳細胞数ってこと?🤔
>>6
この研究はオーストラリアでやってるから、聞くならそっちだね
この研究はオーストラリアでやってるから、聞くならそっちだね
>>6
ニューロン1個をコントローラーのBボタンにつなぐだけでいい。
資本主義下の『科学』のハードルなんてその程度
ニューロン1個をコントローラーのBボタンにつなぐだけでいい。
資本主義下の『科学』のハードルなんてその程度
タイムラインを変えてほしいんだが
ああ、基礎的なテストは飛ばしていきなり最終タスクの訓練に入ってるわけか
>>8
はは!『ヒトの脳細胞』というだけで、結局できあがるものは今あるものと似たり寄ったりだろうね。現実だと錯覚させて、それで儲けると
はは!『ヒトの脳細胞』というだけで、結局できあがるものは今あるものと似たり寄ったりだろうね。現実だと錯覚させて、それで儲けると
>>14
そもそもゲーム画面を『見て』いるわけじゃないから、そこは関係ないと思う。画面の片側に敵が出た時、細胞の塊のある部分が刺激されるってだけの話。
もしかしたら彼らにはイエスが見えていて、それに『こんにちは』と反応しているだけなのを、研究者が『撃つ』と解釈してるだけかもしれない
そもそもゲーム画面を『見て』いるわけじゃないから、そこは関係ないと思う。画面の片側に敵が出た時、細胞の塊のある部分が刺激されるってだけの話。
もしかしたら彼らにはイエスが見えていて、それに『こんにちは』と反応しているだけなのを、研究者が『撃つ』と解釈してるだけかもしれない
もっと優しい世界、例えばスターデューバレーとかに入れてあげられないの? DOOMはちょっと可哀想
後になって分かったんだが、このニューロンたちはスカイネットAIに最初に組み込まれた個体だったらしい
>>16
おい、脳細胞が足りないからってバカにするなよ
おい、脳細胞が足りないからってバカにするなよ
>>5
もっと少なくて?
もっと少なくて?
他サイトの新着
瓶詰めの脳みそとか、アニメで見たようなやつを思い出す😅
またこのインチキか。ここ数カ月誰も話題にしてなかったのには理由がある。
肉の塊を『撃つ』ボタンと左右センサーにつなぐだけで『DOOMの学習』とは呼べない。動画だって、都合よく切り取った数秒しか『プレイ』している場面を映してない。
『バイオテック』詐欺は『AI』詐欺より前からあって、どっちも終わってない
肉の塊を『撃つ』ボタンと左右センサーにつなぐだけで『DOOMの学習』とは呼べない。動画だって、都合よく切り取った数秒しか『プレイ』している場面を映してない。
『バイオテック』詐欺は『AI』詐欺より前からあって、どっちも終わってない
>>18
その肉塊(ミートワッド)が気に入らないなら、他にもワッドはたくさんあるぞ!
その肉塊(ミートワッド)が気に入らないなら、他にもワッドはたくさんあるぞ!
『世界初』って言われるとちょっとモヤっとする。正直これ、Thought Emporium(海外の研究系YouTuber)のプロジェクトだと思ってたから…
DOOMを『動かす』側には何個のニューロンが要るんだ?
他の画面が並んでるのは、彼らが落ち着けるようにってこと?
※本記事は5ch(Lemmy c/science)スレッド「200,000 human neurons are learning to play ‘Doom’」より抜粋・要約して構成しています。
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