FF7『リメイク』『リバース』が誤表示で85%オフに 海外勢「今のうちに買え」
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海外掲示板4chanのゲーム板で、Nintendo Switch 2のeショップにおいて『ファイナルファンタジーVII リメイク』と『リバース』が誤って85%オフの価格で表示されているという話題が立った。本来より値上がりしているはずの続編『リバース』の方が『リメイク』より安く表示される逆転現象まで起きており、ユーザーの間では単純な表示ミスなのか、シリーズ完結編の発売に向けた販促の一環なのかで見方が分かれた。過去に『サイバーパンク2077』でも同様の誤表示が数日間続いた前例が引用され、「今のうちに買っておけ」という声が広がっている。
というか『リバース』の方が『リメイク』より安いの、笑えるくらいおかしいだろ。明らかにミスだわ。
ミスじゃないよ。『リバース』が出たばかりなのに、Switch2ではずっと大幅に値下げされ続けてる。できるだけ多くの人に買わせて、完結編の発売までに準備させておきたいんだろ。
「寄せ集めのゴミ作品が爆死しすぎて、発売からたった数ヶ月で10ドル以下で投げ売りされてる」
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それでも2本合わせて200GBのダウンロードは変わらずだけどな
「『クライシスコア』の方がセール中なのに2本合わせたより高い」
www こんなの作り話じゃ無理だろ
この話題の背景と論点
スレで引用されている『サイバーパンク2077』のケースのように、ストアでのセール価格は配信プラットフォーム側ではなくパブリッシャー側の設定で決まるため、設定ミスによる一時的な誤表示は過去にも例がある。『FF7』のリメイク三部作は2020年の『リメイク』、2024年の『リバース』と続いており、スレでは今回の値下げを単なる事務的ミスと見る意見と、未プレイ層に前2作を安く行き渡らせて完結編の発売に備える販促策と見る意見に分かれた。なお両作品を合わせると200GBを超えるダウンロード容量になる点も、「安くても踏み切れない」理由として言及されている。
※本記事は海外掲示板 4chan /v/ (Video Games) のスレッド「Final Fantasy VII Remake and Rebirth accidentally 85% off on Nintendo eShop」から抜粋し、編集部で日本語に意訳したものです。訳文の責任は当サイトにあります。







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